IDE TOKYO | ドローンソリューション&技術展 アメリカ発のドローン展示会が日本に上陸!!欧米アジアのビジネスモデル、規制動向、技術と市場を読み解く。

ワイヤレスジャパン2019 / ワイヤレスIoT EXPO2019、ワイヤレス・テクノロジー・パーク2019、運輸・交通システムEXPO2019と同時開催!

同時開催

ワイヤレスジャパン
ワイヤレスIoTエキスポ

ワイヤレスジャパン
ワイヤレスIoT EXPO

ワイヤレステクノロジーパーク

ワイヤレステクノロジーパーク

運輸・交通システムEXPO

運輸・交通システムEXPO

協力団体

JUIDA
一般社団法人日本UAS産業振興協議会

JUIDA 一般社団法人日本UAS産業振興協議会

ドローン国際展示会(IDE)
シリーズ

IDE INTERNATIONAL DRONE EXPO

IDE INTERNATIONAL DRONE EXPO

IDE AMERICAS

IDE BARCELONA

INFORMATION

5月31日(金)17:00をもちまして、無事に終了いたしました。
多数のご来場ありがとうございました。

■ 総来場者数 ※同時開催展含む(カッコ内は2018年の実績)

5/29(水) 曇りのち晴れ 17,471名(16,677名)
5/30(木) 晴れ 18,283名(17,454名)
5/31(金) 曇り 21,003名(20,292名)
3日間合計   56,757名(54,423名)
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開催趣旨・概要

『ドローン』の活躍の場が広がっています!

無線による遠隔操作やコンピュータによる飛行自動制御、GPSやセンサーによる機体制御など、機体の性能や安全性が高まり、ビジネスとしてのドローン市場が拡大しています。
本展示会はロボット/ドローンにとって必要不可欠な、無線技術・ソリューションの展示会である「ワイヤレスジャパン」、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク」と同時開催することで、より高性能なドローン及び最新のロボット技術や、最新の無線技術を使ったソリューションの提案などを行い、無線、航空機との関係、対人対物安全確保など国内外のルール作りの最新情報を提供しながら、ドローンのビジネス利用方法、機体性能向上技術をセミナーと展示から取り上げます。

約55,000名とのビジネスマッチングを提供!

●来場対象

飛行ロボット・ドローンを扱うメーカー
及び今後の参入を検討する下記各製造メーカー
IT/通信機器、産業機械、家電/精密機器、電子部品/半導体、自動車、etc.
通信、放送事業者
官公庁、地方自治体、研究機関
民間のドローン導入や活用を検討する下記業界企業
撮影、農業、警備、建設、物流、港湾、鉄道、etc.
社会インフラ、施設メンテナンス関連、etc.

●出展対象

ドローン製造開発に必要な製品、技術
高精細カメラ、センサー、操縦機、電源、プロペラ、モーター、パラシュート、etc.
ドローンの製造開発に必要なソフトウェア
無線、4G/5G、自立制御技術、位置測位、衛星通信、充電・給電技術、etc.
ドローンを活用したソリューション、サービス、etc.
施設社会インフラの点検・巡視、災害調査委、観測、空撮、物流・デリバリー、整備・セキュリティ、測量、etc.
展示会名: IDE TOKYO-ドローンソリューション&技術展 2019-
会  期: 2019年5月29日(水)~31日(金)
会  場: 東京ビッグサイト 西3・4ホール
ホームページ:http://www.dronesolution-expo.com
来場者数: 55,000名 ※予定 同時開催展含む
出展社数: 350社 ※予定 同時開催展含む
主  催: IDE TOKYOドローンソリューション&技術展実行委員会
協  力:

一般社団法人日本UAS産業振興協議会(JUIDA)

JUIDA 一般社団法人日本UAS産業振興協議会

出展社情報

有限会社ボーダック 有限会社ボーダック BODUK CO.,LTD.
ドローン用映像送受信装置を利用した、多地点間・長距離中継システムの展示
ドローン用デジタル映像送受信の展示・デモ
壁面走行ロボットの展示
株式会社センシンロボティクス 株式会社センシンロボティクス SENSYN ROBOTICS, Inc.
先進技術を活用した多くのコンポーネントを組み合わせ、業務の完全自動化を実現するDaaS(Drone as a Service)型ドローンソリューションを提供。業務自動化を加速させる統合プラットフォーム「SENSYN FLIGHT CORE」を核にして、撮影から解析・レポート出力まで一連の作業を自動化して行うことができる、鉄塔点検パッケージ「TOWER CHECK」や、太陽光発電施設点検パッケージ「SOLAR CHECK」、ドローンで撮影している映像を、遠隔かつ複数の拠点でリアルタイムに共有し、コミュニケーションが取れるサービス「SENSYN DC」、ドローンの自動離着陸・自動充電・データリンク機能を備えた完全自動運用型ドローンシステム「SENSYN DRONE HUB」など、設備点検・災害対策・警備監視の領域で、特別な技術を必要とせず誰でもすぐに活用ができるサービスをご紹介いたします。
株式会社FADrone 株式会社FADrone FADrone Inc.
1.
慣性測定装置(IMU)を利用する時に誤差要因となるアライメント、バイアス、ノイズに対して弊社特許技術を活用することで誤差の少ない位置、姿勢角(傾き)が利用可能となる
2.
慣性測定装置(IMU)だけを使って、非GPS環境下(例 トンネル、下水道等)でドローンの安定飛行を実現する
3.
PX4(オープンソースのフライトコントローラ)の優れた既存の機能(マルチスレッド、μORB等)は活かし、位置、姿勢推定は弊社特許技術へ刷新中であり、飛行制御はジャイロ練成を考慮した回転運動モデルに対応できる姿勢/速度_制御モデル(共同研究中)へ刷新予定。
上記の位置、姿勢推定、飛行制御モデルは、目視外飛行を前提とする次世代ドローンの基盤技術となる
4.
組込みソフトウェア開発は、オブジェクト指向(クラス設計等)を
基本とする
5.
組込みソフトウェア(フライトコントローラー装置)にテスト駆動開発を採用、基本テスト、結合テスト、および実機テストへと品質の高いテスト運用を実施
Richen Power Ltd. Richen Power Ltd.
株式会社TKKワークス 株式会社TKKワークス TKK Works Co., Ltd
産業用ドローン向け、長距離伝送が可能な無線操縦装置(プロポ)とテレメトリー無線通信装置を展示致します。
(周波数帯169MHz・最大出力1W/2.4GHz・最大出力1W)
月刊イベントマーケティング 月刊イベントマーケティング
Event Marketing
「月刊イベントマーケティング」は、体験型マーケティングに特化した専門メディアです。イベントを活用した企業のマーケティング・営業活動の成功事例や、体験型マーケティングのトレンド、イベントツール、マーケティングツール、最新テクノロジー情報をお届けしています。タブロイド紙「月刊イベントマーケティング」、メールマガジン、webサイトで展開中です。

プロモーション/アーカイブ事業として、ドローン撮影による動画付きサンクスメールの配信(イベント主催者向け)、ドローン空撮による動画広告制作(企業・自治体向け)など、ドローン撮影に関する企画も受付けています。
株式会社インプレス 株式会社インプレス
Impress Corporation
弊社 株式会社インプレスは、2016年より国内のドローンビジネス市場の調査を進めています。調査で得られた知見をもとに、国内ドローンビジネス市場規模を掲載した調査報告書の発行、企業向けセミナーの開催、ドローン専門メディアの運営などを行っています。今回、ブースでは、ドローンを活用したビジネスの専門メディア「ドローンジャーナル」の見どころ記事を凝縮した特別冊子の無料配布をはじめ、「ドローンビジネス調査報告書」を各種(【インフラ・設備点検編】【農林水産業編】などの分野別タイトル含む)展示いたします。
インダストリーネットワーク株式会社 インダストリーネットワーク株式会社
INDUSTRY NETWORK Co., Ltd
「インダストリーネットワーク株式会社」
新時代ドローンとして今注目を浴びているエンジンドローンを開発しています
長時間、長距離、高ペイロード
1.エンジンを駆動し、各軸へ動力を伝達する仕組みのドローン
2.エンジン機ながら、各軸の回転数を制御可能な仕組を持つドローン
3.垂直離着陸機 双発テールシッター型 X翼型 等

6軸 森ドローン 森林内部測量エンジンドローン 
新型機 6軸トラスタイプ ガソリンエンジン式ドローン
本邦初公開!!

「インダストリーネットワーク」はプロジェクトごとに開発チームを構築しものづくりとICTを駆使しロボットやドローンなど様々な開発をにおこなっています
さらに開発をすすめているハイブリッドドローンやテールシッター型垂直離着陸機X翼型垂直離着陸機 等
ドローンと密接な地域づくり新技術開発支援地域 開発サポート諏訪地域、諏訪湖を活用した実証実験次世代テクノロジーお披露目会OpenX 3rd 近日開催予定!!
詳細は展示会場にて発表いたします。

ぜひ皆さまお越しください!
一般社団法人日本UAS産業振興協議会 一般社団法人日本UAS産業振興協議会(JUIDA)
Japan UAS Industrial Development Association(JUIDA)
一般社団法人日本UAS産業振興協議会(略称JUIDA:Japan UAS Industrial Development Association)は、無人航空機システム(UAS:Unmanned Aircraft Systems)の、民生分野における積極的な利活用を推進するとともに、UASの応用技術の研究開発、安全ルールの研究、人材育成、環境整備に努め、UAS関連の新たな産業・市場創造、健全な育成と発展に寄与するために、非営利・中立の立場でさまざまな活動を行っています。2014年7月に設立し、現在、正会員・賛助会員等の会員数は8,800を数えています。
本展示会では、今後のドローンが行き交う未来に向けて、国内外に拡がるJUIDA認定スクールのご紹介、JUIDAライセンスのご紹介のほか様々なJUIDA活動のご紹介および機体の展示等を行います。
一般社団法人アジア総合研究所・キングメーターテクノロジー株式会社 一般社団法人アジア総合研究所・キングメーターテクノロジー株式会社
Asia Solution and Research Institute・KING-METER TECHNOLOGY CO.,LTD.
ドローン用非接触充電機器

セミナー情報

セミナーの受講無料・受講事前登録は不要ですが、
IDE TOKYO ドローンソリューション&技術展のご入場には
 ※来場者事前登録が必要です

お名刺をご持参のうえ、当日直接セミナー会場へおこしください。
5月29日(水)
11:00~12:00
目視外飛行のインパクト~制度が変わる・技術が変わる~
千田 泰弘 氏(一般社団法人日本UAS産業振興協議会(JUIDA) 副理事長)
現在の世界のドローン法制度および技術は全て目視内での安全な飛行に係るものであるが、世界中で議論が始まっている目視外飛行のルール及び技術は安全の考え方がより高度化したものであり、大きな変化を起こす次世代ドローンの時代の到来が目前に迫っている。
12:50~13:50
(仮題)ドローンプラットフォーム「docomo sky」が実現する未来へ向けて
山田 武史 氏(株式会社NTTドコモ スマートライフ推進部 ドローンビジネス推進室 主査)
ドローンビジネス支援プラットフォーム 「docomo sky」の商用サービスを2019年3月から開始、セルラードローンによるレベル3飛行を全国各地で展開するなど、さまざまなパートナーとの実証や技術開発を進めるNTTドコモが描く、ドローンビジネス/サービスについてご紹介します。
14:00~14:30
従来の業務に革新!SENSYN ROBOTICSが提供するDaaS型ソリューション
船津 宏樹 氏(株式会社センシンロボティクス 営業部 営業推進グループ担当部長)
ドローンによる業務自動化を加速させる統合プラットフォーム「FLIGHT CORE」を核に、自動離着陸・自動充電・データリンク機能を備えた完全自動運用型ドローンシステム「DRONE HUB」等、業務の自動化・汎用化を実現するDaaS(Drone as a Service)型ソリューションをご紹介いたします。
15:00~16:00
最新技術開発と俯瞰する未来ドローン産業
岩田 拡也 氏(一般社団法人日本UAS産業振興協議会(JUIDA) 常務理事)
近年ドローンの普及に伴い、多様な用途が広がっている一方で、ドローンを取り巻く様々な技術に要求されるスペックの評価や標準のニーズが高まっています。ドローンの用途と評価や標準に関する最新の技術開発状況と今後の展開につきましてご紹介致します。
→受講が無料となる来場事前登録はこちら
5月30日(木)
11:00~12:00
ドローン防衛技術:急拡大を続けるドローンのセキュリティ対策と管理
ジョージア・エデル 氏(フロスト&サリバン ジャパン株式会社 航空宇宙・防衛部門 成長戦略コンサルティングアナリスト)
ドローン活用が急拡大する一方で、ドローンを取り巻くセキュリティの懸念も高まり、政府・防衛機関はセキュリティ対策やドローン防衛技術の開発を強化しています。本講演ではドローンのグローバルトレンドと課題を踏まえ、ドローン防衛技術をご紹介します。
14:00~14:30
従来の業務に革新!SENSYN ROBOTICSが提供するDaaS型ソリューション
船津 宏樹 氏(株式会社センシンロボティクス 営業部 営業推進グループ担当部長)
ドローンによる業務自動化を加速させる統合プラットフォーム「FLIGHT CORE」を核に、自動離着陸・自動充電・データリンク機能を備えた完全自動運用型ドローンシステム「DRONE HUB」等、業務の自動化・汎用化を実現するDaaS(Drone as a Service)型ソリューションをご紹介いたします。
15:00~16:00
T-FRENDの挑戦~ドローン初のオフィス内巡回システムのこれから
熊田 貴之 氏(ブルーイノベーション株式会社 代表取締役社長)
酒井 義史 氏(大成株式会社 セキュリティ東京事業部長)
オフィス内を自動飛行し、搭載したカメラで映像を撮影しクラウドにデータを保存するシステム「T-FREND」は、昨年10月にサービスインとなった。夜間のオフィスをドローンが自動飛行・巡回することによって、社員の残業抑制をいかに実現していくか?また同時に夜間オフィスのセキュリティの変化など、ビルメンテナンス専門企業がドローン開発に取り組んだ背景を、大成セキュリティ東京事業部長 酒井とブルーイノベーション代表 熊田が語る。
→受講が無料となる来場事前登録はこちら
5月31日(金)
10:30~10:50
最新トレンド 再注目
凄いぜエンジンドローン!!
※電動ドローンじゃ物足りない"

大橋 俊夫 氏(インダストリーネットワーク株式会社 代表取締役)
長時間、長距離、高ペイロード
新時代ドローンとして今注目を浴びているエンジンドローン
当社の、エンジンを駆動し、各軸へ動力を伝達する仕組みのドローン
エンジン機ながら、各軸の回転数を制御できる仕組
双発テールシッター型、X翼型 垂直離着陸機等の紹介
11:00~12:00
BIポートが描く、物流用ドローンポート構想とインドアロボティクス構想
熊田 貴之 氏(ブルーイノベーション株式会社 代表取締役取締役社長)
村井 厚則 氏(IHI運搬機械株式会社 理事 プロジェクト推進統括部長)
ブルーイノベーションは、国交省、東京大学と連携し、物流用ドローンポートシステムを開発。
本ドローンポートの用途は、物流や空飛ぶ車、また、屋内のみではなく、インドアフライト、インドアロボティックスへの展開も視野に入れて紹介。
12:50~13:50
インドアフライトの社会適用とロボティクス連携へ向けた展望
那須 隆志 氏(ブルーイノベーション株式会社 常務取締役)
ブルーイノベーションが開発したインドアフライトシステムは、2018年10月に屋内警備ドローンとしてサービスインを開始。この後、インドア領域でのドローンの活用として、倉庫内の棚卸や工場での点検などの適用が期待されている。 一方で、スイスのフライアビリティ社とともに、ブルーイノベーションが展開する球体型ドローン(ELIOS)も、順調にサービスが普及し、プラント内点検、設備内点検でも普及。
インドア領域でのドローン活用の今後の展望と、ロボット領域への連携へ向けたソリューションのビジョンを紹介。
14:00~14:30
従来の業務に革新!SENSYN ROBOTICSが提供するDaaS型ソリューション
船津 宏樹 氏(株式会社センシンロボティクス 営業部 営業推進グループ担当部長)
ドローンによる業務自動化を加速させる統合プラットフォーム「FLIGHT CORE」を核に、自動離着陸・自動充電・データリンク機能を備えた完全自動運用型ドローンシステム「DRONE HUB」等、業務の自動化・汎用化を実現するDaaS(Drone as a Service)型ソリューションをご紹介いたします。
15:00~16:00
37,000会員!ドローンユーザーのためのプラットフォーム「SORAPASS」の取り組み
熊田 雅之 氏(ブルーイノベーション株式会社 専務取締役)
ドローンのホビー及び産業用途での活用が増加する一方で、法律等の知識・事故などへのリスク対策などはドローンユーザーによってばらつきが出てきています。より安全に安心してドローンを使うために、またドローンビジネスを活発にするために、SORAPASSのサービス・取り組みをご紹介致します。
→受講が無料となる来場事前登録はこちら

2019テーマ

国内外におけるドローンの有効活用事例と最新技術

測量調査

元来各種建設に伴う測量に必要だった時間と費用は、ドローンの利活用により大幅に効率化することが出来るようになり、実際に現場でも使われ始めています。本展内では実例の紹介をセミナーで紹介したり、そのための技術展示を行います。

予想される来場者
  • 自治体/官公庁
  • ゼネコン
  • 測量企業
測量調査
物流輸送

過疎地や離島、災害被災地などへの救援物資、食料などの配送のためのドローン利用に向けた実証実験が進んでいます。本展内では物流用ドローンポートシステムの最新の研究活動のご紹介を展示とセミナーで行います。

予想される来場者
  • 自治体/官公庁
  • 物流企業
物流輸送
空撮

ドローンの普及により、TVや映画、雑誌などでも撮影技術や表現力が拡がり、今まで撮影できなかった動画や写真の公開が可能になっています。本展内では実例の紹介をセミナーで紹介したりそのための技術展示を行います。

予想される来場者
  • 自治体/官公庁
  • TV局
  • TV番組などの制作会社
  • 映画やCMなどの撮影スタッフ
  • カメラマン
空撮

IDE TOKYO 2018来場実績

総来場者数:54,423 (2017年度 50,574名)
内訳:5月23日(水)16,677名 / 5月24日(木)17,454名 / 5月25日(金)20,292名
※同時開催展を含めた人数です。

来場者の業種

来場者の業種

来場者の職種

来場者の職種

来場者の役職

来場者の役職

来場者の勤務先従業員数

来場者の勤務先従業員数

製品導入に関わる度合

製品導入に関わる度合

来場者が関心を持つ分野/キーワード

ソリューション
ソリューション
技術
技術

●メディアの実績

  • 【新聞】
    • 神奈川新聞/神奈川新聞社
    • 交通毎日新聞/交通毎日新聞社
    • Signs&Displays/マスコミ文化協会
    • 通信興業新聞/通信興業新聞社
    • テレコミュニケーション/リックテレコム
    • 電気新聞/日本電気協会新聞部編集局
    • 電経新聞/電経新聞社
    • 電波新聞/電波新聞社
    • 電波タイムズ/電波タイムス社
    • 東京交通新聞/東京交通新聞
    • 日刊運輸新聞/運輸新聞
    • 日刊自動車新聞/日韓自動車新聞社
    • 日経コンストラクション/日経BP社
    • 日本証券新聞/日本証券新聞社
    • 農経新報/農経新報社
    • B-maga/サテマガBI
    • 物流ウィークリー/物流産業新聞社
    • メカトロニクス/Gichoビジネスコミュニケーションズ
    • 夕刊三重/夕刊三重新聞社
  • 【WEB】
    • Itmedia News/アイティメディア
    • Itmedia Mobile/アイティメディア
    • EE Times Japan/アイティメディア
    • Event Marketing News/MICE研究所
    • Viva!Drone/ドローンデパートメント
    • AC Watch/インプレス
    • S-MAX/ライブドア
    • Autoblog/Oath Japan
    • クラウドWatch/インプレス
    • ケータイWatch/インプレス
    • 産経ニュース/産経デジタル
    • SankeiBiz/産経デジタル
    • fabcross/メイテック
    • CGWorld.jp/ボーンデジタル
    • Jiji.com/時事通信
    • 展示会とMICEニュース/ピーオーピー
    • Dream News/グローバルインデックス
    • DRONE/プロニュース
    • BIGLOBEニュース/NECビッグローブ
    • businessnetwork.jp/リックテレコム
    • Phile Web/音元出版
    • ニコニコニュース/ドワンゴ
    • 日経 xTECH Active/日経BP
    • 日経エレクトロニクス/日経BP
    • 日刊工業新聞電子版/日刊工業新聞
    • マイナビニュース/マイナビ
    • 宮崎日日新聞/宮崎に二日新聞
    • Yomiuri Online/読売新聞社
    • レスポンス/イード
    • Logistics Today/マーケティングパートナー
  • 【テレビ】
    • NHK首都圏ニュース/NHK

出展料金

●出展料金

スペース小間(展示スペースのみ)

スペース小間(展示スペースのみ)

¥435,000(税別)/1小間(3m×3m)

パッケージブース(展示スペース+基本装飾)

¥549,000(税別)/1小間(3m×3m)

◆ パッケージ小間料金に含まれるもの
白色の壁、社名板、床カーペット、受付カウンター、椅子、蛍光灯(2灯)、800wの電源と電気使用料、屑籠

トライアルパック

¥150,000(税別)/1小間(横1.5mx奥行1.2m)
◆ パッケージ小間料金に含まれるもの
展示台、社名板、500wの電源と電気使用料

●出展社プレゼンテーション

出展企業が自社製品や技術をPRできる出展社プレゼンテーションを開催。 ブース展示との相乗効果により、効率よく来場者にアピールすることができます。プログラムはダイレクトメールやホームページなどを通じて来場者へ広く告知されます。
発表時間 20分/1回
参加費 ¥60,000(税別)/1回
席数 60席〜80席
料金に含まれるもの DM、WEB、e-mail配信による告知、プレゼン機材、受講者の名刺提供

●スポンサーシッププラン

スポンサータイプ 会場マップ広告 展示会総合受付看板 来場者バッジ
サイズ W30×H15cm W118×H95cm
(データ入稿)
W9×H3cm
(データ入稿)
料金(税別) ¥150,000 ¥500,000 ¥500,000
イメージ 会場マップ広告
会場出入口に置く会場図面に入るスポンサー広告。貴社ブースへの誘導力を高めます。
展示会総合受付看板
全ての来場者がここに並びます。まさに展示会の冠スポンサーです。
来場者バッジ広告
全来場者の胸元に付けられ、“動く広告塔”として会場隅々までPRが行き渡ります。
スポンサータイプ 公式サイト
WEBバナー広告
サイズ W30×H15cm
料金(税別) ¥150,000
イメージ 公式サイトWEBバナー広告
会場出入口に置く会場図面に入るスポンサー広告。貴社ブースへの誘導力を高めます。

●スケジュール

お手続きの流れ

◆ 出展申込期日:2019年2月28日(木)◆
※募集は小間が埋まり次第締め切ります。
※支払期日に関しては、お気軽に事務局へご相談ください。調整いたします。

プレスルーム

●お知らせ

展示会場へのアクセスについて

報道関係者は事前登録不要で、無償にてご入場いただけます。
展示会場にある報道関係者用受付にて名刺2枚をご用意の上、登録手続きをしてください。
(展示物の撮影を行う際は、その出展社ブースの担当者から必ず許可を得てください)

セミナーの聴講参加について

報道関係者はセミナー会場受付にて名刺を2枚ご用意の上、登録手続きをしてください。
承認のお手続を済ませますと、無償にてご入場いただけます。
会場が満員の場合はお席をご用意できない場合もございますのでご了承ください。
※コンサルティング会社、リサーチ会社、マーケティング会社、投資会社、広告代理店/PR会社の方は、報道関係者とはみなされません。

●イベントロゴ 宣伝告知用バナー

出展のお申し込みはこちらから