IDE TOKYO | ドローンソリューション&技術展 アメリカ発のドローン展示会が日本に上陸!!欧米アジアのビジネスモデル、規制動向、技術と市場を読み解く。

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ワイヤレスジャパン2017 / ワイヤレス・テクノロジー・パーク2017 / 運輸・交通システムEXPO2017に同時開催決定!

同時開催

ワイヤレスジャパン

ワイヤレスジャパン

ワイヤレステクノロジーパーク

ワイヤレステクノロジーパーク

運輸・交通システムEXPO

運輸・交通システムEXPO

協力団体

JUIDA
一般社団法人日本UAS産業振興協議会

JUIDA 一般社団法人日本UAS産業振興協議会

株式会社FLIGHTS

FLIGHTS

Drone Times

Drone Times

IDEバルセロナ2017

IDE INTERNATIONAL DRONE EXPO BARCELONA

JUIDA 一般社団法人日本UAS産業振興協議会

INFORMATION

開催趣旨・概要

『ドローン』という無人飛行ロボットが世界中で注目を集めています。

無線による遠隔操作やコンピュータによる飛行自動制御、GPSやセンサーによる機体制御など、機体の性能や安全性が高まる中、本格的なビジネス市場拡大が期待されています。
本展示会はロボット/ドローンにとって必要不可欠な、無線技術・ソリューションの展示会である「ワイヤレスジャパン」、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク」との同時開催を行うことにより、より高性能なドローン及び最新のロボット技術や、最新の無線技術を使ったソリューションの提案などを行い、無線、航空機との関係、対人対物安全確保など国内外のルール作りの最新情報を提供しながら、ドローンのビジネス利用方法、機体性能向上技術をセミナーと展示から取り上げます。

約50,000名とのビジネスマッチングを提供!

●来場対象

飛行ロボット・ドローンを扱うメーカー
及び今後の参入を検討する下記各製造メーカー
IT/通信機器、産業機械、家電/精密機器、電子部品/半導体、自動車 etc
通信、放送事業者
官公庁、地方自治体、研究機関
民間のドローン導入や活用を検討する下記業界企業
撮影、農業、警備、建設、物流、港湾、鉄道 etc
社会インフラ、施設メンテナンス関連
etc

●出展対象

ドローン製造開発に必要な製品、技術
高精細カメラ、センサー、操縦機、電源、プロペラ、モーター、パラシュート etc
ドローンの製造開発に必要なソフトウェア
無線、4G/5G、自立制御技術、位置測位、衛星通信、充電・給電技術 etc
ドローンを活用したソリューション、サービス
施設社会インフラの点検・巡視、災害調査委、観測、空撮、物流・デリバリー、整備・セキュリティ、測量 etc
etc
展示会名: ドローンソリューション&技術展
会  期: 2017年5月24日(水)~26日(金)
会  場: 東京ビッグサイト
ホームページ:http://www.dronesolution-expo.com
来場者数: 50,000名 ※予定 同時開催展含む
出展社数: 300社 ※予定 同時開催展含む
主  催: ドローンソリューション&技術展実行委員会
協  力:

一般社団法人日本UAS産業振興協議会(JUIDA)
日本産業用無人航空機協会(JUAV)

協力社ロゴ

出展社情報

ジオサーフ 株式会社
ジオサーフ 株式会社 小型固定翼UAVシステム senseFly eBeeシリーズは、用途に応じて3つのモデルを用意しています。
・eBee –測量マッピング向け
・eBee SQ –精密農業向け
・eBee Plus –高精度UAV
重量約0.7kg(eBee), 1.1kg(eBeeSQ / Plus)、翼幅96cm、時速40~90kmでフライトし、航続時間は最大50分、(eBee), 59分(eBeeSQ / Plus)です。
また、構造物点検に最適なドローンalbris(アルブリス)も同時出展します。重量約1.8kgと小型軽量なV字型クアッドコプタータイプのドローンです。
株式会社 快適空間FC
株式会社 快適空間FC ・無人機に搭載…レーザー計測システム
・土量計算ソフト…Easy Mesh Map
・3Dソフト…Agisoft PhotoScan
・対空標識不票…G-MAP        など
SkyLink Japan
SkyLink Japan ■事業内容
Skylink Japanは日本初の実店舗型ドローン総合販売店を運営しております。特に、産業分野でのドローン導入・運用サポートに注力しており、ドローンの販売だけでなく、メンテナンス・修理までお手伝い致します。

■出展商品・サービスの見どころ
ドローンをこれから導入する会社様にベストなソリューション(商品・サービス)をワンストップ提供・サポート。産業用ドローンに関する知見と各分野の専門家(メーカー)があらゆる疑問やトラブルの解決をお手伝い。

■主な出展製品・サービス名
測量・土木建設分野(i-Construction 対応)ソリューション
点検・調査分野ソリューション(赤外線カメラ、ズームカメラ:ソーラーパネル検査・電源検査など)
農業分野ソリューション(農薬散布・リモートセンシングなど)
ドローン導入コンサルティング
修理・メンテナンス
パイロット代行
セミナー・出張講習・技能認定
株式会社 七福神商事
株式会社 七福神商事 室内遊び用の軽量、小型ドーロンから、気象観測用大型ドーロン、それから高速レーシングドローンなど幅広く提供可能です。

セミナー情報

5月24日(水)
10:30〜11:10
改正航空法の現状と今後の制度設計の方向性について
甲斐 健太郎(国土交通省 航空局安全部安全企画課 無人航空機企画調整官)
無人航空機を飛行させる空域や飛行方法等について基本的なルールを定めた改正航空法の現状と、昨年7月に官民協議会でとりまとめられた「小型無人機の更なる安全確保に向けた制度設計の方向性」に基づく取組について。
11:20~12:00
公共測量へのUAV(ドローン)の導入に向けた国土地理院の取組
安藤 暁史(国土交通省 国土地理院 企画部 測量指導課 課長)
国土地理院では、UAV(ドローン)を測量に導入することで生産性の向上を図ることが期待できることから、UAVの測量分野における円滑な導入に向けた環境整備に取り組んでいる。
13:00~13:40
小型無人航空機ドローンの最近の技術開発と活用への課題
鈴木 真二(一般社団法人日本UAS産業振興協議会(JUIDA) 理事長)
無人機利用が本格化し、安全に飛行させる技術開発が展開されている。特に有人機と無人機、無人機と無人機の衝突を回避させる無人機運行管理システム(UTM)の必要性が高まっている。災害時の無人機利用においても必須の仕組みであり、その動向を解説する。
14:20~14:40
今最も紹介したいドローンソリューション
奥村 周也(SkyLink Japan(株式会社WorldLink&Company) テクニカルディレクター)
サーベイ自動飛行を利用した三次元点群作成技術や、赤外線サーモグラフィーカメラによる熱画像調査、高倍率ズームカメラによる画像点検、近赤外線カメラを用いた植物の生育調査、農薬散布、野外空中照明など、近年話題の様々なドローンソリューションの具体例や今後の課題について、短時間詰め込み型でお話しします。
14:50~15:10
ドローン競技会と地方創生
駒形 政樹(FPV Robotics 株式会社 代表取締役社長/ドローンインパクトチャレンジ実行委員会 代表/東京大学大学院)
2015年11月、日本で初めて開催されたドローン競技会、「Drone Impact Challenge」は、千葉県香取市で行われ大きな話題となった。世界でも、2016年3月、中東ドバイでは、皇太子主催で賞金1億円をかけた世界大会が開催され、米国では定期的にドローンレースの模様がテレビ放送されるなど、圧倒的なスピードと映像が人を惹きつけ、今やドローンレースは新たなスポーツエンターテイメント産業として注目されている。
我が国を代表するドローン競技会「Drone Impact Challenge」は、国家戦略特区の秋田県仙北市において、地方創生につなげるべく、7カ国の海外選手が集結させ、世界初のアジアカップを開催。さらに福島県ロボットテストフィールド設立のキックオフイベントとして、また東京都あきる野市では東京都初の競技会を開催。その概要をご紹介する。
5月25日(木)
10:30~11:10
ドローンと電波利用(仮)
金子 稔(総務省 総合通信基盤局 電波部 基幹・衛星移動通信課 課長補佐)
近年、急速に普及しているドローンは、その機体性能や制御技術の向上に伴い、画像取得、輸送、データ計測、通信等の様々な用途に利用されている。また、小型無人機を安心・安全に運航するための環境作りも注目されており、我が国においても制度整備が進められているところである。今回、さらなる利活用の拡大に向け、ドローンを安心・安全に運行するために必要な無線システムのあり方及び電波利用の拡大に関する総務省の取り組みについて概説する。
11:20~12:00
「空の産業革命」に向けた政策の動向
牛嶋 裕之(経済産業省 製造産業局 産業機械課 ロボット政策室)
政府は「小型無人機に係る環境整備に向けた官民協議会」において、平成28年4月28日に「小型無人機の利活用と技術開発のロードマップ」を取りまとめた。本講演では、そのロードマップを踏まえた我が国の政策の動向について紹介する。
13:00~13:40
小型無人機の物流事業への活用に向けて
大庭 靖貴(国土交通省 総合政策局物流政策課企画室 課長補佐)
本講演では、早ければ2018年頃までに小型無人機による荷物配送の実現に向け、買い物難民の問題を抱え早期事業化が期待される過疎地等において、物流用ドローンポートシステムの開発等の国土交通省が進めている取組について紹介する。
13:50~14:30
物流用ドローンポートシステムの可能性
熊田 貴之(ブルーイノベーション株式会社 代表取締役)
国交省、東大、ブルーイノベーションの共同開発している「物流用ドローンポートシステム」を紹介し、過疎地での実証試験や、実用化に向けての可能性を語る。
14:40~15:00
今最も紹介したいドローンソリューション
奥村 周也(SkyLink Japan(株式会社WorldLink&Company) テクニカルディレクター)
サーベイ自動飛行を利用した三次元点群作成技術や、赤外線サーモグラフィーカメラによる熱画像調査、高倍率ズームカメラによる画像点検、近赤外線カメラを用いた植物の生育調査、農薬散布、野外空中照明など、近年話題の様々なドローンソリューションの具体例や今後の課題について、短時間詰め込み型でお話しします。

2017テーマ

ドローンの使用用途に合わせた『ソリューション』の紹介と、
そのための『技術』の展示、セミナーを開催!

点検

作業員の危険回避や、作業費の削減などの為、人の立ち入りが困難な施設や老朽化の激しい施設などへ、作業員の代わりにドローンを飛ばす動きが行われています。本展内では実例の紹介をセミナーで紹介したりそのための技術展示を行います。

注力来場対象
  • 自治体/官公庁
  • 道路公団/道路の管理会社
  • 橋梁の施設管理社
  • ビル施設管理
etc
点検
測量

元来各種建設に伴う測量に必要だった時間と費用は、ドローンの利活用により大幅に効率化することが出来るようになり、実際の現場でも使われだしています。本展内では実例の紹介をセミナーで紹介したりそのための技術展示を行います。

注力来場対象
  • 自治体/官公庁
  • ゼネコン
  • 測量企業
etc
測量
撮影

ドローンの普及により、TVや映画、雑誌などでも撮影技術や表現力が拡がり、今まで撮影できなかった動画や写真の公開が可能になっています。本展内では実例の紹介をセミナーで紹介したりそのための技術展示を行います。

注力来場対象
  • 自治体/官公庁
  • TV局
  • TV番組などの制作会社
  • 映画やCMなどの撮影スタッフ
  • カメラマン
etc
撮影
農業

農業従事者の高齢化により、今まで以上の作業の効率化が求められるようになり、ドローンを使った農薬の散布が開始されるなど、農業分野へのドローン活用が注目されています。本展内では実例の紹介をセミナーで紹介したりそのための技術展示を行います。

注力来場対象
  • 自治体/官公庁
  • 農家
  • JA
etc
農業

来場実績

総来場者数:47,108 (2015年は、44,791名の来場者)
内訳:5月25日(水)14,603名 / 5月26日(木)13,077名 / 5月27日(金)19,428名
※同時開催展を含めた人数です。

来場者の業種

来場者の業種

来場者の職種

来場者の職種

来場者の役職

来場者の役職

来場者の勤務先従業員数

来場者の勤務先従業員数

製品導入に関わる度合い

製品導入に関わる度合い

来場者が関心を持つ分野/キーワード

ソリューション
ソリューション
技術
技術

●メディアの実績

  • 【テレビ】
    • ニュースモーニングサテライト / テレビ東京
    • 聞きにくい事を聞く / テレビ朝日
  • 【新聞】
    • テレケーブル / テレケーブル新聞社
    • 電波タイムズ / 電波タイムス社
    • 東洋経済日報 / 東洋経済日報社
    • 日刊工業新聞 / 日刊工業新聞社
    • 日経MJ / 日本経済新聞社
    • 日経産業新聞 / 日本経済新聞社
    • 日本経済新聞 / 日本経済新聞社
    • 物流ニッポン / 物流ニッポン新聞社
  • 【WEB】
    • antenna / グライダーアソシエイツ
    • biglobe / ビッグローブ
    • business network.jp / リックテレコム
    • Buzzap! / Buzzap!
    • cloud news japan / cloud news japan
    • CNET Japan / 朝日インタラクティブ
    • E..I.S / ピーアンドピービューロゥ
    • EE Times Japan / アイティメディア
    • EVENT MARKETING / MICE研究所
    • exite / エキサイト
    • Game Deets / ナイル
    • goo / NTTレゾナント
    • Infoseek 楽天 / 楽天
    • INTERNET Watch / インプレス
    • IPROS製造業 / イプロス
    • ITmedia mobile / アイティメディア
    • livedoor / LINE
    • NEWS PICKS / ユーザベース
    • nikkei Bpnet / 日経BP社
    • RBB TODAY / イード
    • Response / イード
    • SAFETY JAPAN / 日経BP社
    • SankeiBI / 産経デジタル
    • SankeiBiz / 産経デジタル
    • SANSPO.OM / 産経デジタル
    • Scan Net Security / イード
    • S-MAX / ケーマックス・ラボ
    • T-SITE / TSUTAYA
    • YAHOO!JAPAN / ヤフー
    • zakzak / 産経デジタル
    • 朝日新聞デジタル / 朝日新聞社
    • ケータイWatch / インプレス
    • ケータイなう / ワードプレス
    • 建設ITジャーナリスト / イエイリ・ラボ
    • 展示会とMICE / ピーオーピー
    • 東京IT新聞 / イード
    • 日経テクノロジーonline / 日経BP社
    • ハッカードール / DeNA
    • ヒューマンキャピタルOnline / 日経BP社
    • WirelessWire News / WirelessWire News編集部

出展料金

●出展料金

スペース小間(展示スペースのみ)

スペース小間(展示スペースのみ)

¥435,000(税別)/1小間(3m×3m)

パッケージブース(展示スペース+基本装飾)

パッケージ小間

¥549,000(税別)/1小間(3m×3m)

◆ パッケージ小間料金に含まれるもの
白色の壁、社名板、床カーペット、受付カウンター、椅子、蛍光灯(2灯)、800wの電源と電気使用料、屑籠

トライアルパック

¥150,000(税別)/1小間(横1.5mx奥行1.2m)
◆ パッケージ小間料金に含まれるもの
展示台、社名板、500wの電源と電気使用料

●出展社プレゼンテーション

出展企業が自社製品や技術をPRできる出展社プレゼンテーションを開催。 ブース展示との相乗効果により、効率よく来場者にアピールすることができます。プログラムはダイレクトメールやホームページなどを通じて来場者へ広く告知されます。
発表時間 20分/1回
参加費 ¥200,000(税別)/1回
席数 60席〜80席
料金に含まれるもの DM、WEB、e-mail配信による告知、プレゼン機材、受講者の名刺提供

●スポンサーシッププラン

スポンサータイプ 会場マップ広告 展示会総合受付看板 来場者バッジ
サイズ W30×H15cm W118×H95cm
(データ入稿)
W9×H3cm
(データ入稿)
料金(税別) ¥150,000 ¥500,000 ¥500,000
イメージ 展示会総合受付看板(限定4社)
会場出入口に置く会場図面に入るスポンサー広告。貴社ブースへの誘導力を高めます。
会場マップ広告(限定4社)
全ての来場者がここに並びます。まさに展示会の冠スポンサーです。
来場者バッジ広告
全来場者の胸元に付けられ、“動く広告塔”として会場隅々までPRが行き渡ります。
スポンサータイプ 公式サイト
WEBバナー広告
サイズ W30×H15cm
料金(税別) ¥150,000
イメージ 公式サイトWEBバナー広告
会場出入口に置く会場図面に入るスポンサー広告。貴社ブースへの誘導力を高めます。

●スケジュール

◆ 出展申込期日:2016年1月29日(予定) ◆
※小間が埋まり次第締め切らせていただきます。
※支払期日に関しましては、お気軽に事務局までご相談ください。調整いたします。

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